日本旅行を利用するためにアメックスを持つ3つのメリット

旅行や出張のときに日本旅行を活用する人は多いのでは?

日本旅行は日本で初めてできた旅行会社で、JR西日本の子会社ということもあって知名度が高く、国内旅行に強いことで有名です。

なので、家族での国内旅行や出張での新幹線やホテル予約などで日本旅行を利用する方は多くいらっしゃいます。

そのような国内旅行に強い日本旅行を利用する機会が多いなら、ぜひせびアメックスを持つことをオススメします。アメックスでは日本旅行に関する特典として、

アメックスの日本旅行での特典3つ
  1. 「特選の宿」の料金が5%OFF
  2. 貯めたポイントで旅行代金が支払える
  3. アメックスのカードによってはポイントが3~5倍になる

このような3つが用意されています。これらの特典はどれも、日本旅行の代金を抑えることができるものばかりなので、日本旅行ユーザーなら、普段からアメックスを利用することをオススメします。

このページでは、アメックスの日本旅行での3つの特典について、くわしく説明します。日本旅行を利用する機会が多い方なら、今後は日本旅行をお得に活用していただけましたらと思います。

1.「特選の宿」が5%OFF

アメックスを持っていれば、日本旅行の特選の宿を5%OFFで利用できます。

特選の宿というのは、全国の旅館やホテルの中から日本旅行のおすすめをまとめたプランの名前です。

特選の「宿」というだけあって、ホテルよりも旅館の方が多く紹介されている印象があります。また、旅館やホテルにプラスしてJRの新幹線や特急もセットになった割安なプランもあります。

なお、以下の日本旅行公式サイトでデジタルパンフレットを無料で見れるようになっています。

「特選の宿」の紹介ページ(日本旅行公式サイト)
http://www.nta.co.jp/amex/tokusen.htm

特選の宿の旅館やホテルは、過去に日本旅行を利用した人からの宿泊アンケートの点数から厳選しています。つまり、実際に宿泊した多くの人がよかったと感じた旅館やホテルばかりがラインナップされているわけです。

また、特選の宿で紹介している旅館やホテルは、つねに最新のアンケート結果を反映して厳選するため、6か月おきに入れ替わります。

これなら、貴重な家族旅行や奥さん・彼女さんとの記念日旅行でも安心して旅館が選べますね。ハズレを引いて気まずくなる危険性は限りなくゼロに近いと言えます。

この特選の宿は、アメックスを持っていなくても誰でも無料でパンレットを見て予約ができるプランです。ただ、アメックスを持っていれば、料金が通常の5%OFFで利用できるという特典があります。

5%OFFがどれぐらい安くなるのかというと、あくまで目安ですが有馬温泉で有名な有馬グランドホテルにおとな2人で宿泊(1泊2日)すると、料金が85,600円+税になります。(2018年8月現在)このとき料金の5%はというと、4,622円になります。

特選の宿は1人あたりの宿泊料金が2万円以上の旅館やホテルが多いので、家族旅行など人数が多ければ、たった5%の割引でも数千円から数万円の割引を受けることができます

ほかのクレジットカードでは、日本旅行でここまでの割引を受けることはできません。なので、「日本旅行の特選の宿から旅館・ホテルを選んで旅行に行く機会があるヨ!」という方なら、アメックスがあればとてもお得になります。

5%OFFになるのは電話からの予約だけ
先ほどの説明したとおり、特選の宿はアメックス会員でなくても予約ができるプランで、電話やインターネット、店頭で予約ができます。

ただし、アメックスの5%OFFの対象となるのは、電話予約に限られています。しかも、電話で予約するときに、

  1. アメックス会員であること
  2. アメックス専用の割引コード

この2つを伝える必要があります。なお、割引コードは日本旅行の公式サイトの中にあるアメックス会員専用ページに書かれています。

せっかくアメックスを持っていてもインターネットや店頭で予約をしてしまうと5%OFFになりませんし、電話で予約したとしてもアメックスの会員だと伝えなければ、やはり割引されません。

2.貯めたポイントで旅行代金が支払える

アメックスの日本旅行での2つ目のメリットというと、貯めたポイントで日本旅行の代金が支払えることです。アメックスのカードの多くは、「メンバーシップ・リワード」というポイントプログラムの対象になっています。

メンバーシップ・リワードでは、アメックスの利用100円につき1ポイントが付与されます。そして、貯めたポイントはマイルやホテル宿泊券と交換したり、利用金額の支払いに充当したりできます。

ただ、クレジットカードを利用すればポイントが貯まるというのは別にアメックスに限ったことではありません。そんな中でアメックスのメンバーシップ・リワードが優れているのは、日本旅行の支払いにポイントを充当できることです。

メンバーシップ・リワードのポイント3,000ポイントで、日本旅行の代金2,400円または900円の支払いに利用できます。

ポイントの交換レートは「メンバーシップ・リワード・プラス」でアップする
アメックスのポイントの交換レートは、メンバーシップ・リワード・プラスに登録しているかどうかで変動します。

メンバーシップ・リワード・プラスに加入することにより、

  • 年会費3,000円+税が必要
  • ポイント交換レートをアップさせることができる
  • ポイント有効期限が無期限になる

このような特徴があります。

「カードの年会費と別に3,000円かかんのかよ!(怒)」って話ですが、このメンバーシップ・リワード・プラス、1年単位で簡単に登録・解除できるんです。

なので、ポイントを交換したい年だけメンバーシップ・リワード・プラスに登録し、ポイント交換が終わったらすぐに解除すれば、効率よくポイント交換レートを上げつつ、3,000円+税の年会費を節約することができます。

なお、メンバーシップ・リワード・プラスに登録している間はポイントの有効期限が無期限になるのですが、ポイント有効期限のために年会費3,000円+税を支払う必要はありません。

アメックスのポイント有効期限は基本的に3年ですが、入会してから1度でも何かに交換すればポイント有効期限が無期限になるからです。

メンバーシップ・リワードのポイントはできるだけたくさん貯めてから、交換するときだけメンバーシップ・リワード・プラスに登録! これが基本技です。

普段のカード利用でポイントを貯め、日本旅行の支払いに利用したいタイミングでメンバーシップ・リワード・プラスに登録することにより、3,000ポイント=2,400円として利用できます。

また、ポイントをたくさん貯めていれば、上限なく日本旅行の支払いができますし、逆に支払いの一部だけをポイントで、残りをアメックスで、ということも可能です。柔軟にポイントが利用できるところがいいですね。

アメックスのように、貯めたポイントを旅行会社の代金支払いに充当できるクレジットカードは稀少です。このことからも、アメックスは旅行することが多い人にとって便利で使いやすいよう考えられたカードだと言えます。

アメックスのポイントがもっとも交換レートが高いのは「マイル」
上記で説明したとおり、アメックスのポイントは日本旅行の支払いで柔軟に活用できます。

ただ、ポイントの交換レートで言うと、日本旅行の支払いよりもマイルへの移行の方が優れています。

日本旅行での支払いが3,000ポイント=2,400円(メンバーシップ・リワード・プラス登録時)であるのに対し、マイルだと1,000ポイントで1,000マイル(ANAの場合)や1,250ポイントで1,000マイル(ANA以外の航空会社)で移行できます。

アメックスのポイントをマイルへ移行するときのレート(メンバーシップ・リワード・プラス登録時)

航空会社 交換レート 移行手数料
ANA 1,000ポイント=1,000マイル 5,000円+税
ANA以外の提携航空会社 1,250ポイント=1,000マイル 不要

マイルの価値は利用する路線や季節、座席グレードによって異なりますが、ザックリ言うと1マイル=1.5~2円になります。

なので、カード利用で貯めたポイントをもっともお得に活用したい!という方は航空会社へのマイルへの移行をオススメします。

まとめると、アメックスのポイントは「ホテルや旅館とセットで航空券も、いつも日本旅行で予約するよ!」という方にとってはお得なポイント活用方法です。

なお、アメックスのカードの中には、ポイントを日本旅行に支払いに利用できないものもあります。

具体的には、ANAアメックスとANAアメックス・ゴールド、デルタ・アメックスとデルタ・アメックス・ゴールド、SPGアメックスの5種類は、カード利用で貯めたポイントを日本旅行で使えないので注意しましょう。

3.特定のアメックスカードなら店頭でもポイント3~5倍

アメックスの中には、日本旅行での支払いでポイント3~5倍になるものがあります。

スカイ・トラベラー・カードなら日本旅行の支払いでポイントが通常の3倍、スカイ・トラベラー・プレミア・カードなら通常の5倍のポイントが獲得できます。

上記でアメックスのポイントは100円の利用につき1ポイントだと説明しました。なので、スカイ・トラベラー・カードなら日本旅行での支払い100円につき3ポイント、スカイ・トラベラー・プレミア・カードなら5ポイントものポイントが獲得できるわけですね。

日本旅行のインターネットでの予約で多くのポイントが付与されるクレジットカードは何種類かあります。しかし、アメックスのようにインターネットだけでなく日本旅行の店頭での予約でポイントが3倍・5倍になるカードはほかにありません。

店頭でもボーナスポイントが得られるということは、国内外のホテル・旅館や旅館、パッケージツアーだけでなく、日本旅行で新幹線やJRの特急を予約して前払いしてもボーナスポイントの対象になります。

新幹線やJRの特急で割引やポイントボーナスなどが得られるクレジットカードは稀少なので、スカイ・トラベラー・カードとスカイ・トラベラー・プレミア・カードの価値は高いと言えますね。そのため、出張で新幹線やJRの特急を利用する機会が多い方にとっても恩恵があります。

なので、「日本旅行はインターネット予約ではなく、電話や直接窓口に行って利用する機会が多いヨ!」という方なら、アメックス、それもスカイ・トラベラー・カードやスカイ・トラベラー・プレミア・カードを持つ価値が大いにあります。

2種類のスカイ・トラベラー・カードの損益分岐点は年間135万円

スカイ・トラベラー・カードとスカイ・トラベラー・プレミア・カードは、日本旅行の利用でポイントがどれだけ倍増されるか異なりますが、年会費もちがいます。

スカイ・トラベラー・カードはボーナスポイント3倍で年会費が10,000円+税、スカイ・トラベラー・プレミア・カードはボーナスポイント5倍とアップする代わりに、年会費が35,000円と高額です。

ほかにも付帯サービスがスカイ・トラベラー・プレミア・カードの方が手厚くなっていますが、日本旅行に関してはボーナスポイントと年会費が大きなちがいです。

そのため、日本旅行での利用金額が少ないとスカイ・トラベラー・カードが、多いならスカイ・トラベラー・プレミア・カードが得になります。

「多い・少ないって、具体的にどれだけよ…?」という声が聞こえてきそうなのでハッキリ言いますと、年間135万円の利用が分かれ目になります。

1年間で135万円以上日本旅行を利用するなら、年会費を含めて考えてもスカイ・トラベラー・プレミア・カードの方が得になります。そして、日本旅行の利用が年間135万円よりの少なければ、スカイ・トラベラー・カードの方がトータルでの節約効果は大きくなります。

スカイ・トラベラー・カードとスカイ・トラベラー・プレミア・カードの年会費とボーナスポイントを含めて得になる金額を比較した結果を、以下のとおりグラフにまとめました。

2種類のスカイ・トラベラー・カードの得になる金額比較

スカイ・トラベラー・カードの得になる金額比較

日本旅行で年間135万円も利用するとなると、考えられるのは

  • 家族全員でのハワイやヨーロッパへの家族旅行を予約する
  • 海外出張の航空券を頻繁に予約する

このような方かと思います。これだと当てはまる方は少ないと思います。

ただ、スカイ・トラベラー・プレミア・カードはスカイ・トラベラー・カードよりも海外でのサービスが充実しているので、手厚い海外サービスを求めるかどうかを判断基準にするのも1つです。

これら2種類のカードの付帯サービスについては、以下のそれぞれのページでくわしく説明しています。

スカイ・トラベラー・カードの詳細ページ

スカイ・トラベラー・プレミア・カードの詳細ページ

まとめると、2種類のスカイ・トラベラー・カードは日本旅行を利用するとボーナスポイントが得られる、とてもお得なカードです。

日本旅行で特典が受けられるアメックス

ここまで、アメックスを持つことにより日本旅行で活用できる3つのメリットを紹介しました。

日本旅行を利用する機会が多い方であれば、ぜひともアメックスを持って活用していただきたいところですが、注意点があります。

それは、アメックスのカードの種類によって、上記の特典が利用できるものと利用できないものがあることです。

まず、特選の宿での5%OFFは、以下のすべてのアメックスで適用されます。

つまり、どのアメックスを手に入れても特選の宿で5%OFFされるってことですね。

ただ、日本旅行をはじめ普段のカード利用で貯めたポイントを、日本旅行の支払いに利用したいとなると話は別です。

ポイントで支払いができるアメックスとなると、一気に種類が少なくなります。

デルタ・アメックスとSPGアメックスは、ポイントプログラムがメンバーシップ・リワードではなく、デルタマイルやSPG/マリオット・リワードというホテルのポイントという提携先のポイントが貯まるカードです。デルタマイルやSPG/マリオット・リワードのポイントは日本旅行の支払いには利用できません。

また、ANAアメックスはポイントプログラムがメンバーシップ・リワードであるにも関わらず、日本旅行の支払いの対象外です。なので、特に注意が必要です。

そして、日本旅行での支払いでボーナスポイントが得られるアメックスとなると、スカイ・トラベラー・カードの2種類だけに絞られます。

日本旅行でボーナスポイントが得られるアメックス2種類
日本旅行でのボーナスポイントはスカイ・トラベラー・カードとスカイ・トラベラー・プレミア・カード、2種類だけの特典なので、日本旅行を活用する機会が多く、ボーナスポイントを得るためにアメックスを持ちたい!と考えているなら、この2種類がオススメです。

日本旅行を利用するためのおすすめアメックス

ここまでの内容を踏まえ、具体的にオススメのアメックスを紹介します。

日本旅行を利用する機会が多いなら、ここまで説明した3つのメリットすべての恩恵を受けることができるカードが理想です。

1.スカイ・トラベラー・カード

日本旅行を活用して家族での国内旅行や出張の予約をよく行うという方には、スカイ・トラベラー・カードがオススメです。

このカードは、インターネットや店頭で日本旅行を利用すれば、通常の3倍のポイントが獲得できるのが大きなメリット。

また、特選の宿を予約した場合だと、代金が5%OFFされる上に、実際の支払い金額のポイントが3倍というダブルで特典が活用できます。

そして、日常生活でのカード利用で貯めたポイントを日本旅行の支払いに活用できるため、1~2年に1度の旅行代金のすべて or ほとんどをポイントを支払えば、日本旅行を無料や低価格で利用することができます。

年会費 10,000円+税
家族カード年会費 5,000円+税
入会資格 満20歳以上で安定した収入があること
限度額 審査により個別に決定
海外旅行保険 最高3,000万円(利用付帯)
国内旅行保険 最高2,000万円(利用付帯)
ショッピング保険 最高500万円
ポイントプログラム メンバーシップ・リワード
100円=1ポイント
マイル移行可能な
航空会社
ANAなど15社
支払い方法 1回払い
(リボ払い・分割払い・ボーナス1回払いは、
入会後6か月以降に申し込みにより利用可)
発行日数 2〜3週間
キャンペーン実施中!!

当サイト経由のお申し込みでもれなく3,000ボーナスポイントプレゼント!

2.スカイ・トラベラー・プレミア・カード

日本旅行は国内旅行に強いのが特徴ですが、もちろん海外旅行の予約にも活用できます。

そのため、日本旅行を使って海外旅行に行く機会が多かったり、日本旅行の利用金額が多い方には上記で紹介したスカイ・トラベラー・カードよりもスカイ・トラベラー・プレミア・カードの方がオススメです。

このカードはスカイ・トラベラー・カード(「プレミア」がつかない)よりも年会費が高額であるもの、ボーナスポイントが5倍と多く得られることと、海外旅行保険や旅行中のトラブルに対応してくれる電話相談窓口が充実しているというメリットがあります。

そのため、スカイ・トラベラー・プレミア・カードは、普通のスカイ・トラベラー・カードよりも海外旅行に適していると言えます。

一方、海外旅行の機会が少なく、旅行といえば国内!という方にとっては、このカードの手厚いサービスを活かせる場面はまずありません。国内旅行での付帯サービスは、2種類のスカイ・トラベラー・カードでほとんど変わらないからです。

国内旅行がメインでこのカードを選ぶとすれば、日本旅行を年間135万円以上利用するというヘビーユーザーになります。ただ、年間135万円分も国内旅行や出張をするという方は、かなり少ないような気がします。

年会費 35,000円+税
家族カード年会費 17,500円+税
入会資格 満20歳以上で安定した収入があること
限度額 審査により個別に決定
海外旅行保険 最高5,000万円(利用付帯)
国内旅行保険 最高5,000万円(利用付帯)
ショッピング保険 最高500万円
ポイントプログラム メンバーシップ・リワード
100円=1ポイント
マイル移行可能な
航空会社
ANAなど15社
支払い方法 1回払い
(リボ払い・分割払い・ボーナス1回払いは、
入会後6か月以降に申し込みにより利用可)
発行日数 2〜3週間
キャンペーン実施中!!

当サイト経由のお申し込みでもれなく5,000ボーナスポイントプレゼント!

3.アメックス・グリーン

日本旅行も利用するものの、H.I.S.やJTBなど、いろんな旅行会社を利用するという方や、日本旅行でのお得度よりも補償やサービスを重視したいという場合、アメックス・グリーンをおすすめします。

アメックス・グリーンは日本旅行を利用してもボーナスポイントは得られません。しかし、特選の宿での5%OFFと日本旅行でのポイントの支払いは利用することができます。

また、このカードの海外旅行傷害保険の補償金額は、上記で説明した2種類のスカイ・トラベラー・カードよりも優れています。なので、「日本旅行で海外旅行の予約するので補償を重視したい!」という方なら、このカードがおすすめです。

そして、「ほかの旅行会社などで貯めたポイントを日本旅行で使いたい!」という方なら、スカイ・トラベラー・カードのボーナスポイントは活用できる場面がないので、やはり補償が充実したこのカードがオススメです。

年会費 12,000円+税
家族カード年会費 6,000円+税
入会資格 満20歳以上で安定した収入があること
限度額 審査により個別に決定
海外旅行保険 最高5,000万円(利用付帯)
国内旅行保険 最高5,000万円(利用付帯)
ショッピング保険 最高500万円
ポイントプログラム メンバーシップ・リワード
100円=1ポイント
マイル移行可能な
航空会社
ANAなど15社
支払い方法 1回払い
(リボ払い・分割払い・ボーナス1回払いは、
入会後6か月以降に申し込みにより利用可)
発行日数 2〜3週間
キャンペーン実施中!!

当サイトを経由してカードをお申し込みいただくと、入会から3ヶ月以内のカード利用で最大10,000ポイントプレゼント!