サクララウンジが利用できる唯一のアメックスはデルタアメックスゴールド!国際線でも利用できる裏技を解説

  • 「エコノミーでもサクララウンジを使いたい!」
  • 「アメックスなら年会費が高くて旅行サービスが豪華そうだから、サクララウンジが使えるサービスがあるんじゃないの?」

このように、アメックスでサクララウンジが使えるかどうか気になっていません?

結論からいうと、デルタ・アメックス・ゴールドを持っていれば、サクララウンジが利用できます。

ただし、デルタ・アメックス・ゴールドを持っているだけで利用できるサクララウンジは、羽田空港国際線利用時のみです。その上、JAL便ではなくスカイチーム便に搭乗するときだけサクララウンジを利用できることになっています。

でも、このページにたどり着いた方が知りたいのは、JAL便のエコノミークラスを利用するときにサクララウンジが利用できる特典がついたクレジットカードのはず。

実はデルタ・アメックス・ゴールドは、JAL便のエコノミークラスの利用で日本全国のサクララウンジを利用できる裏ワザがあります。このページでは、その裏ワザを紹介していきますよ。

JALサクララウンジが利用できる唯一のアメックス!デルタ・アメックス・ゴールドは、カードを手に入れたその日からアメリカ最大のデルタ航空の上級会員になれるという特典が。

デルタ航空の上級会員資格を上手く活用すれば、JALの上級会員の特典を利用することが可能になります。

つまり、デルタ・アメックス・ゴールドがあれば結果的にサクララウンジを利用できるというわけです。

年会費 26,000円+税
家族カード年会費 12,000円+税
入会資格 満20歳以上で安定した収入があること
限度額 審査により個別に決定
海外旅行保険 最高1億円(利用付帯)
国内旅行保険 最高5,000万円(利用付帯)
ショッピング保険 最高500万円
ポイントプログラム デルタスカイマイル
100円=1マイル
マイル移行可能な
航空会社
デルタ航空
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支払い方法 1回払い
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入会後6か月以降に申し込みにより利用可)
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サクララウンジが利用できるアメックスはデルタ・ゴールドのみ

旅行サービスが手厚いアメックス。アメックスに付帯している旅行サービスの中には、JALのグループ会社である「JALエービーシー」が提供しているものが多くあります。たとえば以下の4つ。

JALエービーシーが提供しているアメックスの旅行サービス
  1. 手荷物無料宅配サービス
  2. 無料ポーターサービス
  3. 空港クロークサービス
  4. 海外用レンタル携帯電話サービス
このようなアメックスの主要な旅行サービスをJALの関連会社が提供していることから、アメックスとJALの連携はかなり強いと言えますね。この流れから考えても、アメックスならJALサクララウンジが使える特典やサービスがあっても不思議ではありません。

ところがサクララウンジが利用できる特典は、残念ながらアメックス・グリーンやゴールドはもちろん、年会費13万円+税で旅行・ホテルのサービスがこの上なく充実しているアメックス・プラチナですら付帯していません…

結局のところ、サクララウンジを利用できるアメックスはデルタ・アメックス・ゴールド1種類だけです。

アメックス・プラチナでサクララウンジが使えたのは2015年まで(泣)

ちなみにですが、アメックス・プラチナは2015年まではサクララウンジが利用できるサービスがありました。

アメックス・プラチナは、持っているだけで香港の航空会社である「キャセイパシフィック」の上級会員になれる特典がありました。キャセイパシフィックの上級会員は自動的にJALの上級会員の資格も得られたため、結果としてサクララウンジも利用できたというわけです。

でも、この特典は2015年で終了してしまいました(涙)

以前は招待制だったアメックス・プラチナは2019年4月8日から申し込みが可能になりましたが、今からアメックス・プラチナを手に入れたとしてもサクララウンジは利用できません

サクララウンジが利用できる他社カードは入会条件が厳しい…

アメックスだけでなくクレジットカード全体として見ると、持っているだけでサクララウンジを利用できるカードは存在するにはします。ただ、どれも発行の条件が厳しいというデメリットがあります。

サクララウンジが利用できるクレジットカードとして、以下の2種類があります。

サクララウンジが無料利用できる特典がついたクレジットカード2つ
  • JAL CLUB ESTカード
  • レクサスカード

この2種類のカードなら、年に数回という条件はあるもののサクララウンジを利用できるサービスが付帯しています。なので、もしも入会条件を満たすことができるなら、これらのカードに申し込むのがサクララウンジを利用する1番の近道です。

ただ、JAL CLUB ESTカードに申し込めるのは20代だけ、レクサスカードに申し込めるのはレクサスオーナーだけと、かなり条件が狭いのが欠点です。

現在20代の方やレクサスを所有しているという方なら、サクララウンジを利用するためにこれらのカードを持つことはかなりオススメできます。

でも、30歳以上の方はどう頑張っても20代になることはできませんし、サクララウンジを利用するためにレクサスを買おうと思う方はかなり少ないと思います(汗)

JAL CLUB ESTカードは20代限定

JAL CLUB ESTカードJALが発行しているカードJAL CLUB ESTカードは、JAL国内線の利用時に限り年間5回までサクララウンジが利用できます。年会費は2,000円+税とリーズナブルでありながら、同伴者1名までサクララウンジを利用できるため、サクララウンジを利用するためだけに持っても十分価値があります。

ただ、先ほども説明したとおりこのカードを持てるのは20代だけです。30歳を超えてしまうと申し込むことができないのはもちろん、持っているJAL CLUB ESTカードはサクララウンジが利用できないJALカードに強制的に切り替えられてしまうのが大きなデメリットです。

レクサスカードは入会資格がレクサスオーナーであること

レクサスカードレクサスオーナーだけが発行できるレクサスカードも、JALサクララウンジが利用できます。このカードは年会費2万円+税のプラチナカードで、会員専用の無料サービス「JALサービスコース」に申し込むことにより国内2回・海外2回の計4回までサクララウンジを利用することができます。

JAL CLUB ESTカードが国内線のみ対象であることを考えると、国際線・国内線ともに対象となっているレクサスカードの方がサクララウンジの利用に関しては優れています。ただ、高級車レクサスのオーナーでないと申し込めないというハードルの高さがデメリットです。

今すでにレクサスを持っている方なら申し込みを検討する余地は十分にあるカードです。でも、サクララウンジを利用するためだけにレクサスを買うのは、かなり現実的ではない気がします(汗)

デルタ・アメックス・ゴールドのサクララウンジ利用は裏ワザが必要

ここまで説明したとおり、カードを持っているだけでサクララウンジを利用できるカードは入会条件のハードルが非常に高く、誰でも簡単に発行できないのが難点です(悩)

その点、20歳以上で安定的な収入があれば申し込めるデルタ・アメックス・ゴールドは、入会できる間口の広さが非常に魅力的なカードといえます。

ここで気をつけなければならないのは、デルタ・アメックス・ゴールドはただ持っているだけでは全国のサクララウンジを利用できるわけではないこと。

デルタ・アメックス・ゴールドで全国のサクララウンジを利用するためには、ちょっとした裏ワザが必要になるんです。

サクララウンジを利用できる方法4つ

早速デルタ・アメックス・ゴールドの裏ワザを説明したいところなのですが、そもそもサクララウンジを利用するためにはどのような方法があるのか? まずは知っていただく必要があります。

サクララウンジを利用する条件は、主に以下の4つになります。

サクララウンジを利用するための条件4つ
  1. ビジネスクラス・ファーストクラスを利用する
  2. JALの上級会員になる
  3. ワンワールドの上級会員になる(←裏ワザのポイントになる条件)
  4. 事前予約の上3,000円払う(羽田空港国内線のみ)

デルタ・アメックス・ゴールドでサクララウンジを利用するには、裏ワザを使ってワンワールドの上級会員になります。念のため言っておくと、裏ワザと言ってもバレるとマズイことをやるわけではありませんのでご安心を(笑)

まずは、サクララウンジを利用するための4つの条件についてくわしく説明します。

1.ビジネスクラス・ファーストクラスを利用する

もっとも手っ取り早くサクララウンジを利用する方法は、ビジネスクラス・ファーストクラスを利用すること。以下の搭乗券を持っていれば、搭乗する前にサクララウンジが利用できます。

  • 国際線:ビジネスクラス・ファーストクラスの両方OK
  • 国内線:ファーストクラスのみOK(クラスJシートは不可)

また、ファーストクラス利用の場合は、サクララウンジよりもさらに高級なJALダイヤモンド・プレミアラウンジが利用できます。

この方法はもっとも簡単にサクララウンジを利用できるのですが、このページを読んでくださっている方はエコノミークラスに搭乗するときにサクララウンジを利用したいと考えていると思います。そのため、この方法は却下ですね(汗)

2.JALの上級会員になる

JALの上級会員になれば、エコノミークラスに搭乗するときであってもサクララウンジを利用できるという特典があります。

JALの上級会員というのは、JALのマイレージプログラムであるJMB(JALマイレージバンク)に入会し、必要な条件を満たせば上級会員になれるというもの。なお、JMBは無料で入会できます。

JMBには4つの会員ランクがあり、サファイア以上の上級会員になれば、エコノミークラスに搭乗するときでもサクララウンジできるというわけです。

サファイア・プレミア・ダイヤモンドのステータスがJALの上級会員です

1〜12月までの1年間で条件を満たせば、翌年の1年間は上級会員でいられます。そして1度でも上級会員になるとJGC(JALグローバルクラブ)に入会でき、JGCの対象となるJALカードを持っている限りずっと上級会員でいられます

つまり、たった1年間だけJALの上級会員の条件を満たせば、一生上級会員でいられるということですね。

ちなみに、JGCに入会するために1年間に集中してJAL便の利用を繰り返すことを「修行」と呼びます。JGCになるのはまるで修行のように辛いことから、この呼び名がつきました(苦笑)

JALの上級会員になるのがどれくらい辛いのかというと、1〜12月の間にJAL便を50回または一定の距離(5万FLY ONポイント)以上利用するというもの。

FLY ONポイントは搭乗する距離に応じて貯まるJALのポイントのようなもので、東京からハワイまでの往復で貯まるFLY ONポイントは約8,000。1年の間に7回ハワイを往復すればJGCになれます…。

会社員の方なら、海外出張が多い業種でない限り年に7回もハワイを往復することはないはずなので、正攻法でJALの上級会員になるのはほぼ不可能だと言えそうです。

3.ワンワールドの上級会員になる

サクララウンジは、JALではなくワンワールドの上級会員でも利用することができます。

ワンワールドというのは、JALを含む世界中の航空会社が加盟するグループ(航空連盟)の1つです。航空連盟はワンワールドのほか、ANAが加盟する「スターアライアンス」や「スカイチーム」の計3つがあります。

航空連盟は航空会社同士がマイルやサービスを共有できるようにして、それぞれの航空会社がお互いにリピート顧客を増やそうとしています。たとえるならTポイントとかPontaポイント、dポイントのようなものです。

JALと同じワンワールドで私たちが利用する可能性が高いとすれば、香港の航空会社であるキャセイ・パシフィックぐらいですかね。なお、ANAはワンワールドではなく、スターアライアンスに所属しています。

それぞれの航空連盟とその加盟する航空会社を以下のとおりまとめました。

ワンワールド
ワンワールド
スターアライアンス
スターアライアンス
スカイチーム
スカイチーム

つまり、JAL同じワンワールドに所属している航空会社の上級会員になれば、サクララウンジを利用できるわけです。

「でもさっき、上級会員になるのは難しいって言ってなかった?」という疑問が浮かぶと思います。確かに、正攻法だとJALに限らず航空会社の上級会員になるのはかなりの難易度です。

ただ、デルタ・アメックス・ゴールドはカードを手に入れたその日からデルタ航空の上級会員になれるという特典がついています。つまり、ハワイに年7回行かなくても、カードを手に入れるだけであっさりと上級会員になれるわけです。

そして、デルタ航空の上級会員=スカイチームの上級会員になれることを意味します。

「でも、デルタ航空はスカイチームだから、サクララウンジと関係ないんじゃないの?」と思われたはず。

確かに、JALとは別の航空連盟であるスカイチームの上級会員になること自体は、JALやワンワールドとは何も関係ありません。ただ、スカイチームの上級会員資格があればワンワールドの上級会員になることもできるんですよ(喜)

デルタ航空の上級会員資格を使ってサクララウンジを利用する方法は、後ほど紹介します。

4.事前予約の上3,000円払う(羽田空港国内線のみ)

サクララウンジを利用する最後の方法は、3,000円で利用するというもの。

羽田発のJAL国内線を利用するとき前もって予約することにより3,000円支払うだけでサクララウンジが利用できます。

「ラウンジを使うだけで3,000円もかかるの…?」と思われるかもしれませんが、サクララウンジを利用するハードルはかなり高いことを考えると、有効な選択肢だともいえます。

サクララウンジの予約は、JAL公式サイトでJAL国内線の航空券を予約した直後に可能となります。

羽田空港を利用する方は多いとは思いますが、この方法だと国内線に限られること、そして羽田以外の空港ではサクララウンジを予約できないのがネックです。

管理人はいつも関西国際空港を使っているので、このサービスとはまったく無縁です…(悲)

デルタ・アメックス・ゴールドでサクララウンジを利用する2つの方法

以上で説明したサクララウンジを利用する方法。改めて整理すると以下の4つになります。

サクララウンジを利用するための条件4つ
  1. ビジネスクラス・ファーストクラスを利用する
  2. JALの上級会員になる
  3. ワンワールドの上級会員になる
  4. 事前予約の上3,000円払う(羽田空港国内線のみ)

先ほども少し説明しましたが、持つだけでサクララウンジを手軽に利用できるカードは、JAL CLUB ESTカードとレクサスカードという入会条件が限られたカードだけ。

しかもカードの特典以外の方法でサクララウンジを利用するのはどれも一見どれも難しそうに見えます。ただ、デルタ・アメックス・ゴールドを持っていれば、以下2つの方法でサクララウンジを利用できます。

デルタ・アメックス・ゴールドでサクララウンジを利用する方法2つ
  1. 持っているだけで羽田空港国際線のサクララウンジを利用可能
  2. ステータスマッチでワンワールドの上級会員に

この2つの方法は、ビジネスクラスやファーストクラスを利用したり年に数回海外に行ったりする必要はありません。なので、「年に1〜2回の家族旅行でサクララウンジを利用したい!」そういった方にとっては現実的な方法だと言えます。

以下ではそれぞれの方法をくわしく解説していきます。

1.羽田空港国際線のサクララウンジは普通に使える

デルタ・アメックス・ゴールドは、スカイチーム便を利用するときは羽田空港国際線のサクララウンジを利用できるという特典があります。

なぜにスカイチーム便を利用するときにワンワールド所属のJALサクララウンジを利用できるのかというと、羽田空港の国際線にはスカイチームラウンジが存在しないから。

スカイチームラウンジとは、航空連盟スカイチームの上級会員が使えるVIPラウンジ。つまりサクララウンジのスカイチーム版ですね。

デルタ・アメックス・ゴールドは手に入れるだけでデルタ航空の上級会員になれるという特典があるため、スカイチームラウンジが利用できるわけです。

ただ、羽田空港にはそのスカイチームラウンジが存在しません。これではスカイチームの上級会員の人たちは羽田空港でVIPラウンジを利用できないため、JALと提携して代わりにサクララウンジが利用できるようにしているというわけです。

スカイチームはアメリカのデルタ航空をはじめ、大韓航空やベトナム航空、中国東方航空、中華航空など、アジアの格安で航空券が手に入る航空会社が多数加盟しています。

そのため、格安航空券でアジアへ行く機会がある方なら、年に1〜2回の利用でも羽田空港のサクララウンジが利用できるというメリットがあります。

同伴者1名まで無料なので、ご夫婦や彼女さんとの旅行なら有効活用できます。ただし、同伴者2名以上はお金を払っても入れないので、お子さん連れの家族旅行などではメリットを活かせません。

その代わり、デルタ・アメックス・ゴールドを持っていたとしても、JAL便の利用では羽田空港のサクララウンジは利用できないので注意しましょう。

羽田空港は多くの方が利用する空港なので、デルタ・アメックス・ゴールドで恩恵が受けられる方は多いと思います。

でも、このページをご覧になっている方はそもそも「全国のサクララウンジを、JAL便のエコノミークラスを利用するときに利用したい」と考えているはず。次でいよいよその方法を紹介します。

2.ワンワールドの航空会社とのステータスマッチ

デルタ・アメックス・ゴールドでステータスマッチを利用すれば、ワンワールドの上級会員となることができます。つまり、簡単にサクララウンジが利用できるというわけです。

ステータスマッチとは、ある航空会社やホテルの上級会員資格があれば、ほかの航空会社やホテルでも上級会員になれるという仕組みのこと。このステータスマッチの大きな魅力は、ちがう航空連盟でも対象となる場合があることです。

アメックス・デルタ・ゴールドを持つとデルタ航空の上級会員である「ゴールドメダリオン」の資格が得られます。

このゴールドメダリオンの資格を活用してJALが加盟するワンワールドの航空会社の上級会員になれば、先ほど説明した高いハードルをクリアせずにサクララウンジを利用できるというわけです。

過去には、スカイチームのゴールドメダリオンの資格があれば、ワンワールドに所属するドイツの航空会社「エア・ベルリン」、スターアライアンスに所属するアメリカの「ユナイテッド航空」の上級会員資格が得られたことがありました。

このページをご覧の方のほとんどは、ドイツやアメリカの航空会社を利用することはないと思います。ただ、エア・ベルリンはワンワールド加盟の航空会社なので、上級会員の資格が得られればサクララウンジを利用することが可能に。

一方のユナイテッド航空は、ANAと同じスターアライアンス加盟の航空会社です。そのときは「ANAラウンジ」と呼ばれる、サクララウンジと同じくらい利用のハードルが高いラウンジを利用できました。

このようにステータスマッチを利用すれば、エコノミークラスなのに旅行・出張の出発前の時間を飛行機の搭乗口近くのサクララウンジでビール・軽食とともに優雅に過ごすことができるわけです。

ただ、ステータスマッチはいつでも可能なわけではなく期間限定で行われることがほとんどです。そのため、ワンワールドの上級会員資格をいつでも得られるようにデルタ・アメックス・ゴールドを持っておく必要があります。

今後のステータスマッチのチャンスを逃さないためにも、今すぐデルタ・アメックス・ゴールドに申し込み、持っておくことをオススメします。

デルタ・アメックス・ゴールドはステータスマッチでさくらラウンジが利用できる

デルタ・アメックス・ゴールドは、デルタ航空の上級会員資格が得られるという強力な特典が付帯したアメックス。

ANAアメックスやJALカードに申し込んで手に入れたからと言って、ANAやJALの上級会員になることはできません。

手に入れるだけで航空会社の上級会員になれるクレジットカードは、なかなかないのが現状です。

そのため、このカードはワンワールドに所属している航空会社とのステータスマッチでサクララウンジが利用できる希少なカードだと言えますね。

年会費 26,000円+税
家族カード年会費 12,000円+税
入会資格 満20歳以上で安定した収入があること
限度額 審査により個別に決定
海外旅行保険 最高1億円(利用付帯)
国内旅行保険 最高5,000万円(利用付帯)
ショッピング保険 最高500万円
ポイントプログラム デルタスカイマイル
100円=1マイル
マイル移行可能な
航空会社
デルタ航空
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